日商簿記検定2級短期合格DVD講座 ! 柴山式短期合格簿記学習法

柴山式簿記学習法は、簿記の本質を的確に捉えたシンプルな教え方にあり、短期間に、そして楽しく簿記を勉強することができます

柴山式短期合格簿記学習法!日商簿記検定2級短期合格オンライン動画DVD講座

簿記2級合格には、どれくらいの勉強量が必要でしょうか。

1日2時間で合格も可能です。

本来簿記とはシンプルなもので、ポイントさえ押さえれば大丈夫なのです。

参考書を見てもイマイチ理解できないことのDVDなら・・。

楽しく勉強すればその分結果に繋がるスピードも速いと思うのですが

 

柴山式短期合格簿記学習法とは

多くの著書をはじめ大学や企業、自治体等で数多くの講義や研修を行っている、公認会計士、柴山政行が、今まで17年間で2000人を超える生徒を指導してきた経験から生み出した、日商簿記検定2級対策学習法、柴山式短期合格簿記学習法がDVDになりました。

柴山式簿記学習法は、簿記の本質を的確に捉えたシンプルな教え方にあり、短期間に、そして楽しく簿記を勉強することができます。

 

 

日商簿記検定2級短期合格法はシンプル

過去に簿記を勉強したけど・・・

  • 講師の口から難しい専門用語がポンポンでてくる。
  • 暗記がつらいので勉強がはかどらない。
  • 今やっているところが全体の中でどの位置付けかわからない。
  • テキストの個々の例題はなんとなく解けるが、総合問題になるとできない。

などの理由で、簿記の勉強に時間がかかっていませんでしたか?

本来、簿記とはとてもシンプルなものですから、
「仕訳」「転記」「総勘定元帳」「試算表」「貸借対照表」「損益計算表」の6つの中核概念のみをトレーニングして、マスターすればいいのです。

 

柴山式短期合格簿記学習法とは

採用試験・昇進・転職の為に、簿記2級に合格しなければ・・・。

そんな時に役立つ短期間で結果が出る学習法があるのです。

それは、「早く」「楽しく」簿記が勉強できて、日商簿記2級に合格できる、柴山式短期合格簿記学習法『日商簿記検定2級短期合格DVD講座』です。

 

日商簿記検定2級短期合格DVD講座

 

 

日商簿記検定2級短期合格DVD講座

柴山式簿記学習法は、的確で、シンプルな教え方です。

これが、簿記に対して難しいというイメージをなくし、ものすごい速さで結果が出せるようになる処が、柴山式簿記学習法のポイントなのです。

 

▼ ▼ 手順はこちら ▼ ▼

 

これが柴山式簿記学習法・短期簿記マスター法の手順です。

総勘定元帳は、オリジナル・チャートを用いて、すべての企業取引を表現することで、パズル感覚でどんどんマスターできてしまうのです。

 

日商簿記検定2級短期合格DVD講座の概要

  1. DVD約2時間×16本(約30時間)
    商業簿記8本(約15時間)工業簿記8本(約15時間)、合計30時間
  2. テキスト(商業簿記153ページ、工業簿記182ページ)
  3. 新検定簿記講義2級(商業簿記、工業簿記)

 

柴山式簿記学習法の内容はいたってシンプルであり、楽しみながら勉強できるものになっています。

 

日商簿記検定

 

 

 

採用試験、昇進、転職。
こんな時資格が必要になってきます。
短期間で簿記2級に合格しなければならないと悩んでいませんか?
柴山式短期合格簿記学習法は高速で結果が出る簿記の学習法です。

日商簿記検定2級の対策なら、新オウルで楽しい、日商簿記検定2級短期合格DVD講座で勉強してみて下さい。

 

日商簿記検定2級短期合格DVD講座のQ&A

このDVDを見れば、日商簿記2級に合格することができますか?
見ただけでは試験合格に必要な力はつきません。
講義内容を復習し、問題を解くというアウトプットの時間を確保してください。
アウトプットにより、柴山式総勘定元帳がご自身の力となり、合格レベルに早く到達できることでしょう。
3級を独学で勉強したのですが、この教材は効果があるでしょうか?
初学者でももっとも抵抗のある仕訳を柴山式総勘定元帳により学習できますので理解が進むと考えております。
1日どのくらい勉強すればいいのでしょうか?
合格レベルの学習時間は、DVD30時間、復習および個別問題演習30時間~40時間、総合問題演習15~20時間として、合計70~90時間です。
次の受験日までに勉強できる日数で割ると1日あたりの勉強時間となります。

 

柴山式短期合格簿記学習法は
↓↓ こちらから ↓↓

日商簿記検定2級短期合格DVD講座
柴山式短期合格簿記学習法の、詳細はこちらから

日商簿記検定2級短期合格DVD講座 ! 柴山式短期合格簿記学習法 への1件のコメント

  1. みゆ

    政界、学界、経済界に多くの優秀な人材を送り続けてきた東大だが、昔から「東大までの人」と呼ばれる人もいる。「東大までの人」とは幼い時から神童として周りから認識されていたが、卒業後社会で力を発揮できない人たちのことだ。(記事引用)

現在コメントは受け付けておりません